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碧潭風景区

碧潭風景区

ボート遊び体験、川沿いのサイクリング、夜のライトアップを楽しみましょう
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更新日:2024-06-09
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旅行のヒント

  • 碧潭西岸の岩壁には「碧潭」の二文字があり、その美しい景色から「小赤壁」とも呼ばれます
  • 碧潭東岸の商圏にあるレストランから景色やお月見を楽しみましょう
  • ボート遊び、川沿いのサイクリングなど、親子で遊ぶのに最適です
  • 夜には吊り橋やお店の灯り、煌びやかな川岸や湖の景色が楽しめます
  • 夏には西岸の和美山登山歩道を散策し、ホタルの光を鑑賞しましょう

紹介

かつて「台湾八景十二勝」の一つだった碧潭。その名の由来には湖の色が碧緑だから、岸辺の石壁が壮麗だからなど、さまざまな説があります。いずれも碧潭の美しい湖や山を表現するものです。
碧潭湖光山色的風景

碧潭東岸にはインスタレーションアートや階段アートがあり、美しい風景を眺めながら東南アジアの料理が味わえるほか、川岸の繁華街では食べ歩きもできます。碧潭吊橋を渡って西岸に行き、「碧潭」の碑文の上にある碧亭に上って、碧潭の景色を眺めましょう。隣接する和美山歩道の藍線コースの歩道からは、山林や碧潭の湖水の景色が観賞できます。緑線コースを歩くと山頂まで登ることができ、南港山や台北101を眺めることができます。
有小赤壁之稱的碧亭

このほか、ボート遊びもお忘れなく。ペダルボートか電動ボードを選び、碧潭の川岸や小赤壁と呼ばれる美しい景色が間近で観賞できます。夜の碧潭は一味違った雰囲気に変わります。お店や吊り橋の眩い灯りが川岸を照らし、ロマンチックな夜景色になります。のんびり歩いて楽しみましょう。
夜晚色彩絢麗的燈光倒映在湖面上
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