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朱銘美術館

朱銘美術館

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更新日:2023-08-25
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紹介

台湾当代彫刻の巨匠「朱銘」は、素晴らしい自然風景がある金山地区に、11ヘクタールの敷地を持つ芸術公園を整備し、異なる地形によって、異なる時期における自身の重要な創作作品を展示しています。必ず見ておきたいのが、室外にある「太極広場」です。ここでは朱銘が最も高く評価されている太極シリーズ作品の、大変力強く異彩を放つ大型ブロンズ鋳造彫刻が展示されています。また、美術館の本館であるピラミッド型建築では、朱銘の平面、木彫、陶芸作品を展示しています。ここでは室内から屋外へと足を伸ばし、動と静のどちらも素晴らしい芸術作品をじっくり観賞することができます。美術館の園内も大変美しく整備されているので、大型彫刻と一緒に様々な変わったポーズを取り、ユニークな写真を撮りたいという写真好きの方にぴったりです。



最大の展示エリアである「太極広場」には、朱銘が最も高く評価されている太極シリーズ作品が設置されており、これらの力強さみなぎる大型ブロンズ鋳造彫刻は、彼の創作生涯における最高の作品となっています。このほかにも運動広場や人間広場があるので、山を背に海に面したこの芸術公園を訪れた際は、美しい風景だけでなく、ため息の出るような彫刻芸術作品と一緒に写真を撮ることもできます。



朱銘美術館では5月から10月までが芝生開放期間となるので、ぜひ中に入って楽しんでください。11月から4月までは芝生の手入れ期間に当たるため、ご利用にはなれませんのでご注意ください。
 

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