メインコンテンツセクションに行く アンカーポイント

新北トラベルネット

黄昏の淡水-耳も舌も悦ぶ旅

アンカーポイント
1813
黄昏の淡水-耳も舌も悦ぶ旅
タイプ:
クラシック
旅行日:
一日ツアー

推薦路線

Day

      紹介

      アンカーポイント
      人生最大の喜びの一つ、美食だけでなく、さらに美しい景色と音楽も加わった贅沢な「黄昏の淡水-耳も舌も悦ぶ旅」コース。旧市街巡り、グルメ、美しい音楽と夕焼けがセットになった、台湾でもここでしかできない旅。淡水旧市街から、滬尾偕医館、淡水揚げ(アゲ)、淡水紅毛城、雲門劇場、漁人舞台を巡り、お腹も心も満足したら、最終目的地の漁人碼頭で台湾一美しいと言われる夕焼けが待っています。漁人碼頭付近にある淡水漁人舞台では2016年5月から世界的デザイナーのAKIBO氏によって設計されたステージで、漁港ムードたっぷりの公演も開始されました。付近では新鋭芸術家と提携したグラフィティアートのコンテナ市も開かれ、陽気な漁人F4(Fisherman4)が香ばしい魚の炙り焼きを振る舞い出すと、辺りは楽しげな雰囲気に包まれます。週末にはオリジナルのバンドが順に公演を開催し、ここでしか聞けない音楽を楽しむことができます。
      day01
        次へ
        原住民文化を体験~「碧潭・烏来」で静寂と温泉に浸る日帰りの旅
        「碧潭風景区」の碧潭吊橋は悠久の歴史の中で川の両岸を結ぶという役割を担ってきました。そんな碧潭吊橋からは風景区の美しい景色が一望できるほか、橋の下では水上自転車のレンタルも行っていますので、それで碧潭めぐりをするというのもいいでしょう。また、湖畔レストランのそばには、クリエイティビティ溢れるアートオブジェがたくさんあり、写真撮影に最適です。続いては「烏来老街」へ向かい、イノシシ肉の炭火焼、竹筒飯(竹筒のおこわ)といった「台湾原住民料理」を味わい、小米酒(アワ酒)、小米麻糬(アワ餅)などの特色溢れるお土産品を購入しましょう。また、老街にある「泰雅民族博物館」では無料ガイドツアーが提供されており、台湾泰雅族(タイヤル族)の歴史文化と風習について知ることができます。興味のある方は、タイヤル族の機織りをはじめとする、様々なDIY体験を楽しむこともできます。博物館の見学が終わったら、今度は「台湾北部最大落差の滝」と呼ばれる「烏來瀑布」を目指します。午後に訪れると、日差しが滝に降り注ぎ美しく輝く様子を見ることができるかもしれません。最後は烏来老街へ戻って好みの温泉旅館を探し、ゆったりとリラックスしながらお湯につつまれ、充実した一日に幸せな終止符を打ちます。
        続きを読みます
        ページの先頭に戻る
        小客帶路