三峡・鶯歌の風情、左岸の自然の奇跡をサイクリング

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三峡・鶯歌の風情、左岸の自然の奇跡をサイクリング
タイプ:
鉄道の旅
旅行日:
一日ツアー

推薦路線

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      紹介

      アンカーポイント
      大漢渓サイクリングロードは川の左右両岸にそれぞれ敷設されており、左岸からは新荘、樹林、鶯歌の各地域にアクセスできます。山佳柑園大橋から自転車用スロープを通ってサイクリングロードに入ると、途中柑園生態河岸公園を通過します。この辺りは川に沿った緑の回廊として非常に特色のある公園生態エリアとなっており、都会の喧騒から離れた大自然を享受できます。さらに巨大なろくろで成形した、焼きを行う前の陶器状の円塔と特徴のある龍窯橋が見えたら、サイクリングロードの終点「三鶯陶花源」です。鶯歌と聞いてまず思い浮かぶのが老街の阿婆寿司と陶磁器作り体験です。その他にも新北市で最も美しい博物館の一つである鶯歌陶磁博物館で芸術の洗礼を受けたり、バスでバロック式の街並みが特徴の三峡老街を訪れれば、台湾でも有数の完全な状態で保存された歴史的価値の高い伝統地区を散策したりすることもできます。

      モデルコース

      【帰路-バスに乗る】
      三峡老街から702系統のバスに乗車して樹林駅または910系統のバスに乗車して自動車専用道路経由で板橋駅に向かうことができます。
      day01
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        「淡水」に一日熱血文芸青年が集結 漁人舞台で真夏の夜を盛り上げよう
        夏だからこそ、高温にも汗にも負けずに、熱い情熱を発散させなくては!まず、文芸青年として、「淡水重建街」を知らないわけにはいきません!淡水老街から通りを1本挟んだところにある重建街こそ、淡水で最も早くから発展した商業通りです。一度は衰退したものの、近年、地元住民による積極的なリノベーションの下、古い建築物、歴史と人文、パフォーマンスアートなどが融合した通りになりました。さらに、毎月開催の台湾で唯一の階段マーケットも導入されたことで、文芸青年に人気のスポットに生まれ変わっています。また、2018年のリニューアルオープン後、一躍注目スポットになった「淡水海関碼頭」(淡水税関埠頭)では、アートな雰囲気に満ちた各種展示や芸術的なオブジェが、レトロな赤レンガ建築を引き立てており、歴史の知識に触れながら、一連のインスタ映え写真を撮影することができます。一方、オリジナル音楽、オリジナルアート、オリジナルマーケットを趣旨とする「淡水漁人舞台」(フィッシャーマン・ステージ)も、2019年は8月4日から25日まで開催されますので、涼しい夜風に吹かれながら美食を味わったり、オリジナル音楽に耳を傾けたいという方は、絶対にお見逃しなく!多彩な音楽の饗宴の後は、ついでにそばの漁人碼頭で散歩を楽しんではいかがでしょうか。真っ白な「情人橋」(ラバーズ・ブリッジ)が、夜間のライトアップにより、一味違う幻想的な美しさを見せてくれます。
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