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「板橋」の七色の傘 + 星の王子さまの壁画でSNS投稿 新月橋の美しい瞬間をカメラに

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「板橋」の七色の傘 + 星の王子さまの壁画でSNS投稿 新月橋の美しい瞬間をカメラに
タイプ:
グルメショッピング
旅行日:
一日ツアー

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Day

      紹介

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      板橋は本当にインスタ映えスポットが至る所にあります!板橋駅の近くの光正街は「ブランチ通り」と呼ばれており、数多くの人気ブランチ店が軒を連ねています。それぞれに特色があり、美味しいだけでなく、フォトジェニックなメニューも満載なので、週末になるとなかなか予約が取れないほど大人気です。ブランチ店で美味しいアフタヌーンティーを堪能したら、続いては板橋435芸文特区へ。ここにある七色の傘のアートオブジェは、ネット美女の誰もが知る人気のSNS投稿スポットで、このほか近くには新しく発掘された穴場インスタ映えスポットもあります!また、環河西路沿いにある湳仔溝抽水所は、一部がサイクルステーションに改築され、その壁にはかわいい星の王子さまとキツネが描かれています。あの世界でたった1本しかないバラを、手で持つようにして写真を撮れば、まるで小惑星B612に上陸したかのようなファンタジックな雰囲気に包まれます!続いては、幻想的な美しい写真が撮れる「新月橋」へ。写真撮影に自信がおありでしたら、ぜひご一緒にその美しい倒影を撮影してみましょう!そして最後は、お腹いっぱいになれる場所で旅を締めくくります。新月橋から5分の距離にある新荘廟街夜市は、まさに老舗夜市!かつては商人が集結した賑やかな地区であったため、近くには史跡や廟、老舗グルメなどが数多くあります。潤餅(台湾風クレープ)、肉羹(豚肉のとろみスープ)、豬血湯(豚の血豆腐スープ)など、どれも安くてボリュームがあるので、間違いなくお腹いっぱいになれますよ!

      モデルコース

      【帰路-MRTを取る】
      新荘路に沿って直進。新荘路214巷を左折し、徒歩約8分でMRT新荘駅に到着後、MRTで帰路へ
      day01
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        【金字碑古道】猴硐で鉱業の歩みと猫を訪ねる癒しの旅
        「金字碑古道」の牡丹側の出発点は燦光寮古道と同じですが、燦光寮古道は金瓜石に続くのに対し、金字碑登山歩道は猴硐に続いています。バス停「十三層老樹」で下車すると、徒歩15分で「金字碑古道出入口」に到着。全長約3.4キロメートル、所要時間は約2.5時間で、道沿いには金字碑、奉憲示禁碑などの100年以上の遺跡があります。石板敷きの路面と石階段が中心で、やや体力を必要とします。道中は木々で鬱蒼としており、大変涼しく感じられます。歩道を出た後は、九芎橋路、侯硐路と進み、さらに進むと、瑞三運煤橋と瑞三鉱業選炭場が見えてきます。選炭場の倉庫を改築した願景館に入り、館内の紹介を見学すると、炭鉱業で栄えた猴硐のかつての賑わいと、地元の鉱業発展の歴史を深く実感することができます。猴硐と言えば、もう一つの特色が「猫村」です。猴硐猫橋を通ると、猫愛好家たちの聖地である「猫村」に到着します。猫村では、くれぐれも猫を叩いたり、餌をやったり、猫の妨げになる行動を取ったり、撫でたり、猫を捨てたり、ゴミをポイ捨てしたりしないようにご注意ください。古道散策で心身を癒すと同時に、貴重な猫の天国を共に守っていきましょう。
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        小客帶路